こどもの一ページ
ことの始まりは、私が小さい頃にもらった本でした。
「わたしのほん」というその本は、自分の誕生日や足のサイズ、
好きなたべものや生活の流れなどを書き込む内容で、一度消して
書き直したあとがあるものの、娘と同世代のときの内容でした。
その本に娘がとても興味を持ち、自分も書いてみたいと言いました。
そこで、同じ本を探したのですが、もう絶版になっていて
みつけることができません。
何か他で似たような本はないかなと探したところ、洋書で
「わたしのほん」の原型のような本が見つかりました。
MY Book about MEというDr.Seussの洋書です。
さすがに英語なので、親が一緒に手伝わなければならないのですが、
えらく気に入って、あっというまに書き込み終わりました。
表紙にもお気に入りの写真を貼るようになっているので、
ラミネートをかけた写真を貼ってあげました。
こどもにとってはもちろんですが、成長が早く、あっというまに
大きくなってしまうので、かわいいさかりを記録しておくのは
親にとっても楽しいことですよね。
下の子も「やりたい!」と言うのですが、まだ字が書けませんし、
きれいに残すことができないので、上の子くらいの年になったら
買ってあげようかなと思っています。
その頃絶版になっていないといいのですが…

「わたしのほん」というその本は、自分の誕生日や足のサイズ、
好きなたべものや生活の流れなどを書き込む内容で、一度消して
書き直したあとがあるものの、娘と同世代のときの内容でした。
その本に娘がとても興味を持ち、自分も書いてみたいと言いました。
そこで、同じ本を探したのですが、もう絶版になっていて
みつけることができません。
何か他で似たような本はないかなと探したところ、洋書で
「わたしのほん」の原型のような本が見つかりました。
MY Book about MEというDr.Seussの洋書です。
さすがに英語なので、親が一緒に手伝わなければならないのですが、
えらく気に入って、あっというまに書き込み終わりました。
表紙にもお気に入りの写真を貼るようになっているので、
ラミネートをかけた写真を貼ってあげました。
こどもにとってはもちろんですが、成長が早く、あっというまに
大きくなってしまうので、かわいいさかりを記録しておくのは
親にとっても楽しいことですよね。
下の子も「やりたい!」と言うのですが、まだ字が書けませんし、
きれいに残すことができないので、上の子くらいの年になったら
買ってあげようかなと思っています。
その頃絶版になっていないといいのですが…

