バラの話

早くもちょっとねた切れ気味なので、生き残ったバラのことを小出しに書いてみようと思います。

まずはアルバメディランド。
私の中ではもう少し上に伸びてほしかったんですが、「横張りのシュラブ」とはっきり書いてあったので、本来の性質を否定してはかわいそうですよね。

我が家の中では日当たりのよい場所ではありますが、日照時間は少ないです。

この種類は本当に病気知らずで、最初の頃はゾウムシなど来ていましたが、特に困った覚えはありません。

剪定の仕方も悪かったのか、ひょろっと長い茎が数本の状態です。
それでも花つきはとてもよいです。

下に垂れ下がってしまうので、ワイヤーで上向きに固定してあげています。
なんとなくどうしたらいいのかわからない感じですが、丈夫で毎年たくさん咲いてくれるので、良いほうだと思います。

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