子連れバンコク旅行 宿
ずいぶん前に定宿にしていたのは「バイヨーク スイート」。
ただ、かれこれ10年近くたっているので、現況がわからない。
この比較検討候補は「センターポイント プラトゥーナム」。
希望としては2部屋を取りたいということと、リビングと寝室が別になっていること。
ネットが部屋で使用可能なこと。
センターポイントは一度も泊まったことなし。
情報によれば広いのだけど、ベッドのある部屋にダイニング的なテーブルや椅子が置かれていて、2部屋にはなっておらず。
そうなると子供たちを寝かせたあと大人の活動にも制限が出てきてしまう。
電気をこうこうとつけるわけにもいかないし。音にも気をつけないと…
でもなにより高級感あふれる感じに見えるし、プールもリゾート風?
コインランドリーもあるらしい。
それから大事な点はネットが部屋で使えるってところ!
それと比べて甲乙つけがたい点。
バイヨークは2部屋取っても予算の範囲内。
何しろ一部屋4000円くらい。
それから気に入っていたのは朝食。
その場で麺をゆでてくれて、朝から大好きな米の麺を食べられるというところ。
ただ、ネットを部屋で使うには1日400B支払わないといけない。
これはちょっとなー…
まあ払ったとしてもセンターポイントより安いんですが。
結局1ヶ月くらい迷いに迷って慣れ親しんだ?バイヨークに決定!!
決定後もかなり迷ったまま現地へ…
凶と出るか、吉と出るか…
子連れバンコク旅行 航空券
そして突然ですが、また例のごとく「子連れババ連れパパはお留守番」のバンコク旅行へ行ってきたので、そちらの様子をアップしていこうと思います。
いつも夏休みどうしようと、2-3ヶ月前になるとそわそわ始まります。はやい?
またエアアジアにしようかなーと思ったんですが、意外と成田発のチャイナエアラインが安い!!
ということで、今回は台北経由のチャイナエアです。
前泊か後泊してしまえば、無料で駐車できるホテルもたくさんあります。
今回は帰りの飛行機が夜到着なので、後泊にして駐車場確保。
結局全部込みで5万はいかないチケットを取ることができたので、それで妥協しました。
よしっ、まずはチケット取っちゃえばあとは宿!
どこにしようかなー
やっぱり気になるエアアジア
この会社ほど私の旅行好きを刺激するものはありません(笑)
ダイレクトメールでチケット格安セールのお知らせがマメに送られてきます。
これを見るたびに、「アー行きたい!」となるわけで…
実は去年家族でエアアジアデビューをしているんですが、いつも使っていた某米系航空より安いのにサービスは良く、シートも快適な飛行機で、羽田発なので駐車場などが高いという点を除けば、本当にオススメです。
「羽田発クアラルンプール行きチケット9800円から」という15日深夜1時からスタートのセールを知らせるメールが先ほど届きました。
やはり人気のある日はすぐなくなってしまうようですが、もしも往復この値段で取れれば、TAXなどを含めても3万はいかないですよね。
旅好きの人はぜひ、メール登録してみてくださいねー!
何年ぶり??!!
ブログ自体すっかり存在を忘れていた今日この頃。![]()
というのも子育てに追われ、震災も経験し、最近は自律神経をやられてしまい、不眠症に悩まされる毎日。
でもよくなってきた実感があるので、その記録も兼ねて同じような悩みを持つ方にも私が試したことをお知らせしたいと思い、また再開です。![]()
が…いつまで続くか本人も自信が無いのですが…![]()
これまでのいきさつは気が向いたら追々アップしていくとして…
直近で今まで大好きだった海外旅行もずいぶん長いこと我慢していたことに気付き、夫にお願いして2泊現実逃避の旅を決行してきました。
2歳の子が夜中に起きないといいなーと気になりながらの出発です。
とはいえ、国内。しかも成田です。
成田のホテルにはプールやお風呂があっても価格が安いという利点があり、近くにはイオンモールもあり、リラックスには最適です!![]()
今回の宿は成田エクセルホテル東急。
プールは宿泊者無料ですし、525円追加すればお風呂にも入れます。
ハワイアンマッサージはちょっと贅沢なのですが、ハンドやヘッドのみなら2000円台で可能なので、ヘッドマッサージを体験してきました。
このブログを書くこともその旅で思いついたことなので、カメラを持っていかなかったのが残念です。
次回から写真も入れていきたいです。![]()
シングルのお部屋ですが、すっきりしており、女性にうれしい化粧水などのアメニティもしっかりついています。
シーズン的なものもあるのかもしれませんが、とても静かで他のお部屋の音はほとんど聞こえませんでした。
これは寝れるかも?という環境でしたが、私にはやはりお薬を飲まずにはまだ無理でした。
まあ焦らずネ。
興味のある方はこちらをどうぞ↓
子連れ旅行記 再びシンガポール&帰国
フロアボタンの近くに部屋のドアについているのと同じタイプのカードキーがついています。初めてだったので、驚きました。
チェックインを済ませると、現地時間でもうすでに5時近くなっており、この日はフェリーの中でスナックを食べたきりだったので、すぐに食事に出かけました。
幸い、ホテル前の大通りにある歩道橋を渡れば、ショッピングビルがあるので、そこのフードコートで食べました。
インドネシアでの感覚が抜けず、シンガポールでは立派に英語が通じるのに、しどろもどろになってしまい、ジェスチャーで伝えたのですが、うまく伝わらず、2つの麺を頼んだはずが、2種類の具が上にのった麺が1つしか出てきませんでした。
とりあえずばあばと半分こしました。子供達はパン屋さんで買ったパンを食べました。
そして、行く前から食べたかったカキ氷も食べました。
山盛りの氷に色鮮やかなシロップ、ボウルの底にはあんこが入っています。他にも珍しいフルーツの入ったカキ氷を頼み、みんなで食べました。
お土産などをゆっくり買いたかったのですが、子供達は眠くなってしまい、まずはホテルに戻って寝る準備。
寝た後に順番で外に出ようということになりました。
子供達が寝ると、外に出たのですが、先ほど行ったビルの向かって左手裏に実は大きなホーカーズ(屋台街)があることに気づき、そこで食べればよかったと後悔。
それでも、雑貨や洋服など、お得な品物もたくさん並んでいて、しばしショッピングを楽しみました。
なぜかGAPなどと書いてあるブランドの服が、3Sドル~8Sドルで売られていて、もしかすると偽物かもしれませんが、子供服や自分のTシャツなど少し買いました。
帰りにタピオカ入りのドリンクを飲んで終了。
最後にホテル横のマッサージで足マッサージをしてもらいました。
これが良かったです。体がすっきり!
何しろ翌日は朝6時のフライトなので、3時起きです。
寝る時間も必要なので、少し後ろ髪を引かれながら、ホテルに帰りました。
早朝なので、タクシーを予約しておき、モーニングコールをセットしてバッチリです。
子供達はぎりぎりまで寝かせ、出かけるときに起こしました。
今回の旅で良かったのは、パーソナル画面があったこと。
帰りも映画を見たりゲームをして何とかすごせました。
子連れの旅は、ショッピングなどあちこち動き回る旅には向きませんが、のんびりプールで過ごす旅なら十分楽しめますよね。
そのうちに子供達も大きくなってきて、親と一緒に旅行に行く機会も減ってきますよね。
旅を通して親子の絆が深まることもあるでしょうし、思い切ってお出かけすることをおすすめしたいです。
しばらくはまた、お出かけできませんが、次はどこへ行こうと考えるのも楽しいです☆

子連れ旅行記 ビンタンでシュノーケル
さあ、ビンタンでの最終日。
この日は、14:30のフェリーでシンガポールへ戻る予定だったので、シュノーケルに行くのはちょっとあわただしい感じ。
それでも朝早くから起き出して、朝食を済ませると、10:30の予約まで時間があるので、プールへ行きました。
ひと泳ぎしてからシュノーケルです。
ビーチセンターへ行くと、さっそくフィンやライフジャケットを出してくれました。
上の子はシュノーケルが大好きで、この日も楽しみにしていたのですが、下の子は見ているだけということで無料で船に乗せて参加させてくれました。
たくさんのスタッフの人たちが、入れ替わり世話を焼いてくれ、子供たちも上機嫌で出発です。
私と子供は、自分のマスクを持参したので、安心です。
レンタルのものだと大きさが合わなかったり、慣れないので思うようにできないことがありますよね。
小さなボートがビーチまで来てくれ、他の10人くらいと一緒に出かけます。日本人はいませんでしたが、少し年上の子供が二人参加していました。
ボートで15分くらい走ったところにポイントがあります。
行く途中見える景色はすばらしかったです。
リゾートエリア以外は本当に手付かずなんですね。
地元の小さな手漕ぎの漁船や、釣り小屋のようなものも見えました。

ポイントに着くと、説明を聞いてすぐ自由行動です。
1時間自由に(と言ってもポイントから外れては危険ですが)魚を見て回ることができます。
えさになるパンをたくさん持ってきてくれているので、手に持っているとわっと集まってきます。
下の子は、ボートの上でお兄さんとパンを投げて、魚を見ることができ、大満足の様子。
なんと言ってもスタッフのお兄さんたちは子供に優しいんです。
上の子も30分くらい一緒にシュノーケルをしていましたが、さすがに疲れたようで、後半はボートの上で下の子と一緒に見ていました。
私とばあばは、ぎりぎりまで泳ぎ回り、満喫することができました。
おかげで、せっかくカメラを持って行ったのに、撮ってもらうのを忘れてしまいました。残念。
帰りのボートからは、ホテルの全景が一望でき、とても気持ちの良いツアーでした。
が…ボートを降りたらそれからが大変です。
レイトチェックアウトを頼んで、13時のチェックアウトにしてもらったものの、12時にボートを降りたらダッシュで部屋へ。
大急ぎでシャワーを浴びて片づけを済ませ、チェックアウトしなければなりません。
こういうこともあるので、やりたいことは躊躇せず、着いてすぐ予約したほうがいいですね。教訓です。
何とか間に合って、フェリーターミナル行きのバスに乗りました。
帰りは手続きがものすごく早く、あっという間に乗船です。
今回は忘れずにドアのすぐ前で待っていたので、一番前の窓際を取ることができました。
シンガポールでの夜&帰国については、また次回…
子連れ旅行記 ビンタン島2日目
ビンタン2日目。
朝食はビュッフェスタイルです。
お腹をすかせて早朝から食べに行きました。
子どもたちはパンケーキ、ばあばはヨーグルト&フルーツ、私は豆カレー&ナンのような食べ物で、朝からスパイシー。
ビュッフェだと、どうも食べ過ぎちゃうんですよね。
この日は唯一丸1日島で過ごせる日だったので、午前中はビーチ、午後はビーチの小屋でマッサージという計画にしました。
そのために、午後上の子はキッズルームへ。
下の子はベビー・シッターが必要です。
ホテルのアクティビティカウンターでその旨を説明し、マッサージとベビー・シッターの予約を取りました。
ベビー・シッターは1時間8Sドル。日本では考えられない安さです。
せっかくなので、3時間お願いしちゃいました。

これがホテル前のビーチ。
この日は朝から快晴で、ものすごい日差し。
子ども達は、海の中に入るより砂遊びがしたい様子。
ビーチセンターで聞いてみると、2時間5Sドルで砂遊びセットを貸してくれると言います。ちょっとぼったくってる感じもしたので、ばあばが「ディスカウント」と粘ると、1日使ってもいいよということになりました。でも、午後から予定が決まってるので、ちょっと損した気もしますが。
海はきれいなのですが、魚は2~3種類しかいませんでした。
シュノーケルを楽しみにしていたので、ビーチセンターでシュノーケルツアーについて聞くと、大人は35Sドル、子どもは20Sドルで1時間半のツアーになるという話。
せっかくなので、予約しようとしたのですが、あいにく午前中のツアーは一杯。午後はマッサージがあるので、翌日の午前中に予約を入れました。
昼前にメインプールへ移動し、そこで昼ごはん。
もう一つのプールと同じメニューなので、また同じ内容の注文をしたのですが、なぜか1日目の方がおいしかったです。
こっちはバーがメインだからなのかもしれませんね。
こちらのバーは、水中にベンチとカウンターがあって、そこに座って飲食することもできるようになっています↓

午後はマッサージです。子どもたちを預けて向かいます。
全身45分で42Sドル。
ビーチの近くに柱だけの高床式小屋があり、そこで受けるのですが、風が来て気持ちよく、雰囲気は抜群です。
あっという間に終わってしまいました。
子どもたちの託児はまだ残っているので、部屋でのんびり。
それでもそんな時間はすぐに過ぎてしまうんですよね。
子どもたちを迎えに行って、夕飯は朝と同じビュッフェで食べました。
大人一人32Sドルですが、子ども達はただでした。ラッキー!
夜はもう疲れて、子どもたちを寝かせるつもりが、自分も寝るというお決まりのパターンでした![]()
翌日は、いよいよビンタン最後の日ですが、また次回…
子連れ旅行記 ビンタン島1日目
さて、昨日の続きです。
ビンタン島のホテルはビンタン・ラグーンです。
子連れには良いという前評判があったので、楽しみにしていました。
バスを降りると歓迎の演奏。
スタッフの人たちも子供たちに声をかけてくれ、日本語も多少話せるようです。
フロントには日本語ペラペラの人がいて、助かりました。
まだ時間が早く、チェックインはできないので、準備ができるまでプールで子供たちを泳がせることにしました。
プールサイドには、軽食の食べられるレストランがあるので、そちらで昼食をオーダー。
ケサディヤやバーガーがおいしかった!
キッズメニューも頼んだのですが、子供たちは早く泳ぎたい気持ちがいっぱいで、残してしまいました。
ここでもお兄さんが日本語上手で、子供たちの世話を焼いてくれました。

こちらのレストランに来ていることはフロントのスタッフも知っていたので、チェックインの準備ができたことを電話で教えてくれました。
ばあばに子供たちを見ていてもらっている間に、私がチェックインを済ませました。
部屋はデラックス・シービューでしたが、このホテルは一番海に近い場所でも、やしの木が邪魔してあまりビーチが見えません。海の青さはよくわかるのですが。
それでもベッドの横にはちょっとした座敷のようなスペースもあり、十分の広さです。ちなみに上の子はこのスペースで寝ました。
バルコニーもついていて、南国ムードたっぷり。気に入りました。
レストランの横にキッズルームがあるのですが、いろいろなアクティビティをやっています。
4歳から参加できるので、上の子は行きたがり、この日はプールの後1時間だけ参加しました。1つのアクティビティで平日は4Sドルですから、300円ほどになり、格安です。
お姉さんが見てくれるので、私たちは部屋でのんびり。
凧に絵を描いてビーチであげたそうです。
終わる頃に迎えに行きましたが、ホテルのレストランの食事は6時からなので、少し時間があり、おなかもすいてしまったので、ホテルを出て「パサ・オレ・オレ」というちょっとしたショッピング街?へ行くことにしました。
夜はシャトルバスが出ていないので、ホテルのタクシーで往復40Sドル。高いなーと思いましたが、一度は行ってみたかったので仕方なくこれで行きました。
15分弱で到着すると、すぐに客引きのようなお兄さんが声をかけてきましたが、もうお腹がすいているのでOKです。
メニューもチラッと見ましたが、1品5Sドルくらいでした。
フィッシュ・ヌードル・スープとチキン・サテ、下の子がラーメンを食べたいというので、ラーメンあるよとお兄さんが言い、出てきたのはちょっと違う感じでしたが、まあラーメンのような麺でした。
南国のカクテルと、椰子の実のジュースも頼みました。
どれもとってもおいしくて、出てきた甲斐がありました。
これまた日本語が多少できるお兄さんが、子供たちをかわいがってくれ、会話を楽しみながらの食事でした。
合計で40Sドルくらいでしたが、タクシーとあわせてもホテルでの食事とあまり変わらない値段なので、味の良さと雰囲気を考えると、昼間にバスを使って行けば、ホテルよりいいかもしれません。
行きの際、帰りのタクシーを少し早めに言ってしまったので、買い物をする時間がなくなってしまいましたが、買い物できるお店も少ししかないので、まあいいかと帰ってきました。
買い物好きな人は、ビンタン島おすすめできません。
ホテルの売店か、このパサ・オレ・オレしか買うお店もありません。
やはりのんびりするのが一番です。
まだまだ続きがありますので、また次回…
子連れ旅行記 シンガポール&ビンタン島
行ってまいりました。シンガポール&ビンタン島旅行。
今回は、1週間前まで便名や時間がわからなかったので、ちょっとやきもきしましたが、結局夕方出発し、シンガポールには夜中の1時頃着くという、子連れには厳しいスケジュール。
それでもフライト中はまるまる眠たい時間なので、よく寝てくれ、到着後も元気に歩いてくれたので、文句なしです。
ホテルは寝るだけなので、agodaという予約サイトで見つけたFraglance Hotel Joo Chiatに泊まりました。
せっかく50S$くらいだったのですが、小さい子供と添い寝でもツイン一部屋には入れられないというので、仕方なしに2部屋予約する羽目になったのですが、まあ狭いので納得でした。寝られないことはなさそうでしたが。
空港からホテルまでタクシーで20ドル弱。深夜なので、割高です。
ちなみにこのホテルのシャワーは、バスタブがなく、トイレと同じ部屋にくっついているので、どうしたって床がびしょびしょ。そこが少し気になりました。
朝はビンタン行き11時のフェリーを予約してあるので、9時にはターミナルに行く必要があり、7時起きで朝食です。
朝食は、ホテルから少し歩いて見つけた屋台?で食べました。数件の屋台が一緒になっているところで、麺類中心です。朝なので、スープ系の麺を注文し、皆で食べました。周りを見ると、こってりした炒め麺を食べている人ばかりでしたが。
このあたりは、カトン地区といって、建物に特徴があったので、写真を載せてみます。

こちらはホテルの窓から撮りました。

朝食を済ませると、タクシーでフェリーターミナルへ。
カウンターでチェックインを済ませれば、あとはやることがなく、なんとなくもったいない時間をすごしましたが、島は何でも高いと聞いていたので、売店でおやつや飲み物を買い、待ちました。
アナウンスが流れると、待っていた人が走って船に急ぐので、どうしてかなと思っていたら、みんな窓際の席に座りたいので、急いでいたようです。
のんびりしていた私たちは、最後尾になってしまいましたが、運良く一番後ろの窓際が空いていたので、座れました。前に座っているカップルには騒がしくて悪かったのですが…

ビンタンに着くと、イミグレーションで結構時間がかかりました。
これまた最後になってしまい、ホテルのバスに乗り込むと、私たちを待っていたかのように出発になりました。
ビンタンでの様子はまた次回…
ビンタン島パッケージ
ビンタン島のビンタン・ラグーン・リゾートですが、前回書いたようにシンガポールの旅行会社apple holidayにお願いしました。
やはり、この会社は現地の人達を対象にしているのか、日本語は通じず、英語のメールでやりとりです。
結局デラックス・シービューのツイン2泊、シンガポールからの往復フェリー込で約710シンガポールドルでした。
フェリーも結構かかるので、2人の子連れではまずまずではないでしょうか。
ただひとつ問題が…
全部終わってから気づいたのですが、島に渡る前に、シンガポールのオフィスででフェリーのチケットやホテルのバウチャーを受け取る必要があったんです!
ところが、私達のスケジュールは、深夜に到着してその日の朝にフェリーに乗る計画だったので、受け取りに行く時間がありません。
その旨をメールに書きましたら、前日にホテルのフロントに届けておいてくれるということで解決しました。ほっ。。。
でももし忘れちゃったら?なんて心配が少しよぎります。
無事届いていることを祈ります。
子連れで深夜到着、早朝出発はきついなーと気をもんでいますが、もしかすると眠いので、逆にフライト中寝てくれて、楽だったりするかも。期待しています。
当初はマイレージも付かないということでしたが、ここへきて付くということがわかり、ちょっとラッキー。
付くと付かないではお得感が違いますよね。
なにはともあれ、なんとか旅の予約は整いました。
