食べ物3連発です。
というよりきっとここでとりあげるほどではなく、みなさんやられてると思います。
餃子を作ったあとにあまった皮にとけるチーズをはさんで二つに折り、焼くだけです。ハイ。
ごま油多めで焼くとおいしい!
焼きながら塩をふってください。
うちでは子供たちが普通の餃子よりこっちがいいと言う始末。
必ずあまるように皮を買います。
もしも、もしもまだやったことがないという場合はぜひお試しください。
食べ物3連発です。
餃子を作ったあとにあまった皮にとけるチーズをはさんで二つに折り、焼くだけです。ハイ。
ごま油多めで焼くとおいしい!
焼きながら塩をふってください。
うちでは子供たちが普通の餃子よりこっちがいいと言う始末。
必ずあまるように皮を買います。
もしも、もしもまだやったことがないという場合はぜひお試しください。
食欲の秋です!
どうも食のことしか思いつかない今日この頃…
これまたレシピというほど大それたもんじゃないんですが、夏にやたら食べまくっていたメニューのご紹介。
これ、丼にしてもまったく問題ありません。また、うどんとかでも大丈夫です。
材料(4人分)
にんにく 1片
アボガド 1個
納豆 2パック
ツナ缶 1個
マヨネーズ 大さじ2
しょうゆ 大さじ1
オリーブオイル 大さじ3
卵 1個
パスタ 400g
①オリーブオイルでにんにくのみじん切りをいためます。
こげないように。
②①を冷ましたらアボガド以外全部まぜまぜ。
③ゆでたパスタに②とアボガドを乗せてできあがりー。
簡単すぎるー。
調味料は適度に調整してくださいね。
ラー油をかけるとまたうまい。
季節が変わってしまったのでちょっと今食べたいかと聞かれるとそうでもないんですが、夏場はなんだかすごくおいしく感じました。
↑すいません。手抜きです…
料理ではないですね。
実は最近これにはまってしまってるんです。
ずいぶん前にこの缶詰がおいしいらしいと耳にしたんですが、「缶詰はしょせん缶詰でしょ?」と馬鹿にして食べることはありませんでした。
でも…
タイから帰ってタイフードが恋しくなり、つい手を出してしまいました。
ところがっ!
これがうまいじゃありませんか!
ちまたで噂になっていたのはうなづけます。
自分でペーストからタイカレー作ったりするんですが、正直こっちの方がおいしかったです。
今のところイエローチキンとレッドツナ、グリーンツナしか見つけられず、その3つしか比較できないんですが、私はグリーンツナが一番好きです。
レッドツナは辛い中にも結構甘みを感じます。
イエローチキンはまあ無難といいますか、実はこれが一番ちまたで人気らしいんですが、もちろんおいしいですが、一番クセがないかも。それが人気の秘密なのかもしれませんね。
ただ問題はそこそこ辛いので、子供たちにはもちろん食べさせることはできません。
となると食べるチャンスがあまりないのが悲しい現実…
逆にそれが食べたい感を増しているのかもしれないですが。
タイフードや辛いもの好きの方、ぜひお試しを!
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いきなりのお腹…もちろん素材からいただいたものですが。
さて、健康診断でいろいろな数値に「要指導」と出てしまった主人。
今まで横目では大丈夫かなーとお腹を見ていましたが、さすがに数値に表れるとびっくり!
当の本人も今回はびっくりしたようで、ダイエットを決意!
私の方も何かお手伝いできることは無いかとさがしてみると…
ありました!酵素ダイエット!!
そうです!あの浜田ブリトニーさんが激やせして別人のように!?というあの酵素ダイエットです。
でも、あれを買うにはかなりの出費。
ケチれるところはケチってみるのがモットーの私としては手を出したくない価格。
そこで、代用になるものということでこちらにしてみました。
酵素のサプリなんですが、ドリンクに比べてものすごくお得!
酵素ダイエットの方法は、朝ドリンクに置き換えて朝食を食べず、昼夜は好きなものを食べてもよいということらしいので、まずはこの酵素サプリを毎朝1粒飲み、朝食はぐっと我慢。
粒ですからお水をたくさん飲んでくださいとのことです。
お腹で膨らむのかなー…
で、主人はさすがに朝これでおさえても間食などで総カロリーが増えたら一緒だということには気づいたらしく、何を食べたかや毎日の体重グラフなどいわばレコーディングダイエットもとりいれつつ取り組んでいます。
その結果!かなりお腹がへっこんできましたよ!
体重も典型的なメタボ体型の元が元ですから面白いように減っていくみたいで。
そのうち壁にぶち当たるんではというのは誰しも予測可能ですが。
そんなこんなでその減った分のお肉はなぜか?私についているという。![]()
夫婦そろって取り組まないとだめかもしれません。
ちょっと遅いかなという気もしますが、衣替えです。
ほんと今年は暑かったり寒かったりで半袖をいつしまえばいいの?という感じですね。
我が家でもとりあえずすこーし半袖残して長袖を出しました。
またいつものように長袖無地Tシャツを数枚購入。
色も白とかグレーで男女にかかわらずお下がりを着せる作戦に使えそうです。
「靴のヒラキ」でなんと180円のTシャツを発見し!さっそく購入。
これが、180円なのにしっかりとした生地で驚きました。
色やサイズも豊富なので、2人分と自分のTシャツ(これはさすがに180円のは買いませんでしたが)を買っちゃいました!
ヒラキさんの気になる点は送料。
結局送料が高いので、数が少ないのであれば単価を計算して安くなるところで選んだ方がよさそうです。
そして下の子はお下がりを着せるとしても、さすがにもう子供を増やすつもりは無いので(笑)
サイズが合わなくなった服を捨てられるチャンス!!
これものすごくすっきりしますよね!
3人もいると今着てる服だけでも結構な量なのに、これから着るためにとってある服なんかもあるので一杯です。
「やっと捨てられるぅー」って感じです。
ただ、ちょっといただいたブランド物の服なんかはこれからオークションで売ってみようかなと思ってます。
ヨナナスなるものが流行っている?と聞きつけ、さっそく調べてみると…
ようするにスムージー?
それよりも固い?
まあ凍ったフルーツを使ったシャーベットのようなスムージーのようなもののようです。
「ヨナナスメーカー」なるものが販売されているようなのですが、うちでいつもやってるやつじゃーん!って感じでした。
我が家では
フードプロセッサーでやっちゃいます。
凍らせたフルーツをガガガっとやりまして、少しこなれたらお好みで牛乳やヨーグルト、砂糖を入れます。
オリゴ糖の液体がやりやすいです。
あまりいっぺんに入れすぎちゃうと完全にドリンクになっちゃうので注意です!
バナナが一番簡単かな?
9日目はプール&ショッピングなどまったりすごしまして、
でもやっぱり大変だった。
大きなスーツケースを持ってバリアフリーじゃないバンコクの道は
歩いて5分のはずが15分はかかります。
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しかも駅の周りが「特に」段差。
エレベーターに乗るのにも一苦労でした。
しかし乗ってしまえば一転、空港直結ですから。
一度は乗ってみてもいいんじゃないでしょうか、と言っておきます。
荷物が少なければ特におすすめです。
なんだかんだで今回もあっという間。
やっぱりまた行きたくなっちゃうバンコクなのでした。
今度はパパも一緒に行きたいねー
さてさて、前日の寺院めぐりでぶーたれていた子供たちですが、今日はお楽しみのFunariumです。
ここは室内遊技場で、そこそこ楽しめるんじゃないかと下調べしていたんですが、案の定場所がいまいち不明。
ホテルからトゥクトゥクで出発しましたが、ドライバーさんもFunariumではわからず、住所でお願いしました。
住所はスクンビットのソイ26なんですが、これがまたちょっと難しく、ドライバーさんはいろんな人に聞きながらようやくたどり着きました。
着いてみるとビックCとか日本街の裏だったりして、それを知ってればドライバーさんもわかりやすかっただろうにという場所でした。
さて、ここは105cm以上だと320B、以下だと200B、大人は110Bなんですが、平日だったので制限なしに1日中遊び放題。
ちょっと小さい子向けで、1日は無理かなーと思ってたんですが、高学年の上の子も最後までびっちり遊んでました。
途中でローラースケートとか自転車とかできたりするのもいいんでしょうね。
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小さい子は小さい子なりに遊具とか外の砂場とか遊べるので、ここはほんとにおすすめです。
食事は中で食べるしかないんですが、まあそこそこのお値段で子供が好きそうなメニューがいろいろありました。
夕飯は隣のビックCフードコートです。
ほんとフードコート好き。
パールミルクティーも飲んじゃいましたよ。
さすがに疲れてしまったので、6日目はプールなどまたホテル周辺でまったりすごしました。
次の日、大人にも少しは楽しませてくれということで、王宮方面へ。
これまたセンセープ運河です。
このボートですが、紐を引くと汚水?よけのビニールシートが上に上がる仕組みになってるんですが、子どもたちはこれをやりたくて端に座りました。
乗り降りの際とか、切符代の回収のときとか下ろさないといけないことが多々あるので、隣で必死になって「下げて!」とか「上げて!」とか言いながらの乗船でした。![]()
船着場はバンファーです。それはわかっていたので、何とか降りることはできましたが、船着場から王宮までの道のりが良くわからず、素直にタクシーを拾えばいいものをまた歩き始めてしまったのが運のつき。延々と歩く羽目になってしまいました。
この歩きにやられてしまったババと子どもたち。
お昼も過ぎてしまい、有名な寺院を前にしてぶーたれます。![]()
なんとかワットアルンとワットポーだけはと思い、ここで観光船なんでしょうか、いろいろ船で回ってくれるツアーというような話だったので、600Bを払ってしまいました。![]()
そんなことがありましたが、やっぱりすごいですねー。
さすがにババはひざが笑っちゃってワットアルンの階段は無理ということで待ってることにして、私と子供たちで登りました。
でも実は急な階段が怖くて途中までしか行けませんでした。
若いときは全然平気で登ったのになーとやけに年を感じてしまいました。

帰りはまたトゥクトゥクでセンセープ運河の船着場に戻してもらおうとしましたが、ちょっと言葉が通じず、とっさに行きに撮ったボートの写真を見せたら「おー!」とすぐにわかって連れて行ってくれました。
トゥクトゥクとかタクシーとかドライバーさんて得意な場所があるのかなー…
私たちにしたら有名そうな場所でも、意外とわからないこと多いです。
実はお客さんって観光客の方が少ないのかも。
地元民の足だとしたら観光地は行かないだろうなー
この日はターミナル21に行ったときに乗せてもらった流しのタクシードライバーさんにクロコダイルファームに連れて行ってもらう日でした。
行きながら話が弾み、クロコダイルファームに行く予定だったので、それじゃあ迎えに来てね!とお願いしてあったんです。
ところがっ、車中でひともんちゃく?
お互いつたない英語同士なので余計に話がわかりにくい。
どうやらクロコダイルファームは歩く割に見るものが少なく、子連れだと暑い中大変だというような話。
結局サファリワールドの方がショーもありの、サファリツアーもありの、食事もビュッフェをつけることができて絶対おすすめ!とのこと。
急な変更話だし、値段も高いしなんだかだまされるんじゃないかと最初は否定的に話を進めていたんですが、ババが出すからそういう風にしようよと言うので、しぶしぶ?了承。
食事つきとはいえ、大人1200Bは高すぎ!!
とむくれていました。
カードが使えないので言い出したババも手持ちの現金が足りず、少し戻ったところにある銀行まで行ってもらって両替することになるしまつ。ほんと失敗したなーと思ってました。
かれこれ1時間くらい乗ったでしょうか。
ところがっ!
これがなんとかなりおすすめの場所でした。
歩くことは歩くんですが、ショーがびっちり組み込まれていて、言われたとおりに回るとかなりのショーを見ることができ、さらにはそのあとのサファリツアーもタクシーで回ることができ、子供たちも大喜びでした。
ちなみにショーの数々…
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オランウータンのムエタイショー。
コメディタッチで場内大爆笑でした。

オットセイのショーはおねえ系の司会の方が
声を高くしたり低くしたりで盛り上げていました。

イルカのショーは、日本では絶対無理だろうっていうような危険な技をお兄さんたちが体を張ってやってました。
と、これ以外にも象とかスタントとかショー満載。
ただ、炎天下の中各ショー会場へ時間に間に合うように移動しなければならないので、お年寄りや体の不自由な方にはちょっと難しいかも。子供たちもかなりバテバテ。
ホテルからたくさん水を持ってきて正解でした。
この間にビュッフェランチがついていたんですが、これは失敗でした。
食べ物の種類もカレー系が多く、子供たちには不向きな上、長蛇の列を前にして並ばずに割り込む団体客がたくさんいて、あちこちで小競り合いが勃発。
別の場所にフードコートチックなところがあったので、そっちで食べたほうがゆっくりできた気がします。
最後はサファリツアー。
約束の集合場所でドライバーさんが待っていてくれたので、汗でべっちょりなのが気になりましたが乗り込みます。
ライオンやトラがいるところを車で通るというものなんですが、何がびっくりしたってキリンの数です。
ドライバーさんが必死にすすめていたときに見せてくれたパンフレットにものすごい数のキリンがのっていて、これどう見ても合成だろーって日本語で言ってたくらいなんですが、なんと!本当にすごい数のキリンがっっ!!
ちょっとこの写真でお伝えできるかわからないんですが、何しろ日本では見たことのないくらいの数のキリンがここで飼われていました。
他の動物もそうなんですが、数増やしすぎだろっていう感じで、今後の運営が素人目に見ても心配なサファリワールドでした。
とはいえ、こどもたちは間近で見るトラや熊に大興奮。
もちろん窓は開けちゃだめですよー
帰りはビックC近くで降ろしてもらい、またまたフードコートで夕食です。
ちょっと遠くて失敗。
あれだけ歩いた後に、バンコクでも一番といってもいいほどめちゃ混みのビックC付近からホテルまで歩くのはしんどかったー
かと言って、タクシーに乗るにもびっちり詰まって動かない。
結局何とか徒歩で半べそ状態になりながらホテルにたどり着きました。